1880-1900s】。コレクション整理ですが、購入なければ私物として保管します。※ボタン欠損等を考慮した価格の為、フォロー割なしの早い者勝ちでお願い致します。【商品説明】19世紀末〜1920年代頃のフランスヴィンテージのインディゴリネンスモック(Biaude)です。殆どがプルオーバーですが、こちらは珍しいフルオープンのコートタイプとなります。まだ深い濃紺がしっかりと残った極上のインディゴリネン生地で、特有のぷるぷるとした目の詰まった肉厚な質感と、美しい光沢感が目を引く一着。【ディテール】・ 手縫いフロントや袖口のボタンホールはすべて当時手作業で丁寧に施されたハンドソーン仕様。アンティークならではの手の込んだ雰囲気抜群です。・黒蝶貝ボタンフロントだけでなく左右の袖口にも贅沢に大ぶりの黒蝶貝ボタン(シェルボタン)が残っています。厚みがあり、角度によって美しい光沢を放ちます。・ステッチ,ギャザー襟元には当時補強のために手作業で何重にも細かく施されたマルチステッチが入っています。そこから広がる細密なギャザーも圧巻です。 背面にも贅沢に細かなギャザーが施され、着用時に美しいAラインシルエットが生まれます。【状態】100年以上前のアンティーク品のため、以下をご確認下さい。・襟元の一番上にあるホックの欠損・フロントの下から3つのボタン欠損。羽織りとして着用やご自身でお好みのボタンを取り付けたい方にもおすすめです。※現状で閉めても変な要素はございません。・フロント裾に美しい丸型リペア、その左上に薄いスレ・左後身頃に、同系色の糸で丁寧に施されたリペア2箇所・襟元に、古い年代に茶色い糸で施された手縫いのリペア年代相応の細かなスレやアタリ、リペア跡はありますが、生地そのものは非常にしっかりしており、ヴィンテージとしての風格・雰囲気が素晴らしい大変良好な状態です。【サイズ】肩幅 60cm身幅 76cm着丈 95cm袖丈 50cm※素人採寸のため、誤差はご容赦ください。【注意事項】大変古いアンティーク衣類です。トラブル防止の為に商品説明、写真をご確認・ご納得の上でご購入をお願いします。german army us swedish italian フレンチワーク french m65 m42 m47 m52 モールスキン